相手に“伝わる力”が身につく 説明力強化研修 ビジネスの成功を決定づける説明力

説明力は学ぶほど必要なの?

ご要望で一番多いのが「説明力」
ここ数年、各企業研修のご要望で一番多いのが「説明力」です。

ビジネスの成果は説明の善し悪しで決まります。わかりやすく話すことが、相手をリードし、信頼につながる鍵になるのです。相手の知りたいところに焦点を絞り、わかってもらうことを目的とした説明は、周囲の信頼と協力に作用したとき説明力というパワーになります。従って、説明力はビジネスを成功に導くために不可欠な力なのです。

 

説明力強化研修

2012/05/22(火)・23(水)
9:30〜17:30
【2日コース】

事前申込み受付中!


企業向公開セミナー かんたんお申込み

説明力強化「説明ベタチェック」

説明ベタチェック 10項目 はい いいえ
1 内容理解と相手の理解度を充分把握しないで説明することが多い    
2 説明してもわかってもらえなかったら、相手の理解がわるいと思う    
3 「一言で何が言いたいか?」という説明のテーマを考えていない    
4 具体例を入れて説明するのが苦手で、解説調の説明が多い    
5 説明が終わった後で、専門用語が多くわからなかったといわれる    
6 聞き手の反応がわからず、つい同じことを繰り返してしまう    
7 説明の時は、ほとんど原稿を見て、説明する    
8 「それから」「もう1つ」「あと」などの言葉が多く、説明が長くなる    
9 アイ・コンタクトをすると、舞い上がって説明が上手く行かない    
10 説明の押さえの言葉が入らず、強調点が伝わらないことが多い    

「はい」のチェック数が・・・・
*0〜3個 ⇒ 要注意(自分の話し方を客観的に見直そう)
*4〜6個 ⇒ 危険(説明下手“予備軍”の可能性あり)
*7〜10個 ⇒ 警告(早急に改善の必要あり!)

具体的な効果 2大要素

1.自分の考えがよりよく相手に伝わり、周囲からの評価がアップします。

2.説明の「聞いてもらう状況づくり」⇒「説明のコア・スキル」
  ⇒「説明7つの実践スキル」が確実に身につきます。

このセミナーのカリキュラムを見る PDFが開きます

前回受講したお客様の声

大変わかりやすい話し方と、適切な具体例を用いて説明されたので、理解しやすかった。

お客様への対応(特に苦情処理)や管理者として社員に話をする際に有用である。

社員に対して、一方的な話になりやすいので、相手の心理も考えながら話すよう心がけたい。

セミナー詳細

説明力強化研修

2012/05/22(火)・23(水)
9:30〜17:30
【2日コース】

企業向公開セミナー かんたんお申込み